2015.02.08 Sun 19:48

あなたの尊敬している人は何を大切にしていますか?


「どうしたらいいんだろう?」

そうつぶやくと、決まって守護天使は

「何をしたいんだい?」

「どうなりたいんだい?」

と尋ねてくる。



 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 


これからコーチングをおこないます。

参加する場合は

参加表明をお願いいたします。






あなたを通して何を伝えたいですか?

どうしても譲れない、変わらない、本物の思いは何ですか?

あなたにとって誠実であるとはなんですか?

あなたにとってブランドとはなんですか?どんな人を差しますか?

あなたの尊敬している人は何を大切にしていますか?

あなたをイメージする色は何ですか?

あなたを連想する言葉は何ですか?

あなたを象徴するものはなんですか?

あなたが「言わない」と決めている言葉はなんですか?

あなたが繰り返し「言う」と決めている言葉はなんですか?

あなたがしないことはなんですか?

あなたがこうありたいと思っている事はなんですか?



 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 






質問に答えた結果感じたことを

フィードバックお願いします。


フィードバックは

自分はこのように感じたということを

承認するとても大事なことです。

正解や間違いはありません。


そう感じた。ということに

意味があります。

 


Peace begins with a smile






 自分らしく生きられていると思えるようになった!


 自分に好かれると迷惑になると思っている!


 自分の個性が認められるようになった!


 人を信用できるようになった!


 理由のない不安と孤独に襲われなくなった!


 『楽しむ』事ができるようになった!


 感情の起伏の激しさに振り回されなくなった!


 自分も自由で希望や可能性があると思えるようになった!

 



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最後まで読んでいただいてありがとうございます。
あなたらしい未来の扉が開け続ける「何か」になれたらうれしいです。
わたしは光が光であるための光でありたい。






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「コーチング」ってご存知ですか?
野球のコーチやサッカーのコーチの、あのコーチのことではなく、質問のスペシャリストコーチの事を、今はお話しています。コーチング(coaching)とは、人材開発の技法の1つです。対話(質問)によって相手の自己実現や目標達成を図る技術で、相手の話をよく聴き(傾聴)、感じたことを伝えて承認し、質問することで、自発的な行動を促すとするコミュニケーション技法です。コーチングの理想は、次の一言で表すことができます。"I coach you so that you can coach yourself." 「私はあなたをコーチします。あなたがあなた自身をコーチできるようになるために。」

私はコーチングが好きです。コーチングの傾聴、承認、質問のスキルがとても好きです。そしてわたしは、セルフコーチングができるようになることで、思考や選択や行動がとても自由で楽で楽しく、「不安」の少ないものになりました。セルフコーチングを違う言い方をするならば「自問自答」です。

コーチングの質問を目にしたときに、『質問に答える』ことに慣れていないと、何を答えたら正解なのだろうと思うかもしれないし、責められていると思うかもしれません。コーチングの質問が相手の人を問い詰めたり、責めたり、誘導して求める答を「言わせる」ために質問しているのではなく、自分にとって必要な気づきや答のために質問されていて、明確な「答」以外の言葉も必要があって答えている事であり、それを答えることで、わかる事、解決すること、次の答えが引き出されることがあります。質問に答えること自体、自己受容と自己承認の繰り返しであり、相手(質問をしてくれるコーチの存在)が自分の可能性や才能や希望や未来や肯定的な意図を信頼してくれれば信頼してくれているほど、質問は答えやすかったりします。だから負慣れな状態の時は自分を承認している相手がいる方が「答やすい」し、自己肯定感が上がれば上がるほど、自問自答が楽で楽しいものになっていきます。


質問はその時、その瞬間に答えが出てこなくても問題ありません。わたしは、何かを決める為に自分をコーチングして考えを引き出してまとめようと思うと、1番はじめに「質問」を創り出します。質問を作っている時、その質問に対して答えられないことを自分はわかっていますがその時に答えが出ない。答えが出ないと考え込んだり、答えられない自分を責めたりしません。今は答えられなくてもいいことにしています。その答えが、3日後に出てこようが、3カ月に出てこようが、3年後に出てこようが、時間が経ってまた変化してもよく、自分はその答えを受容すると決めています。「今」の答えを認めているし、受け入れたいのです。それは他の人にそうありたいと願うから、自分にもそうありたいと思うんです。わたしは、オンオフも切り替えも演じ分けも出来るような器用な人間ではないからです。


このブログに質問をアップしましたが、答えられたら答えたらいいし、もし、答えたくない。と思ったらそれでもいいし、今、うまく答えが出てこないと思ったらそれでいいと思うんです。今答えられない答えがいつ、自分の口から言葉として出てきてもいいと自分を許して、寄り添って、待ってあげてほしいんです。無意識は自分が本当に必要な時には必要な答えを必ずわかるように選びます。それでも時々、私たちは優先順位が高くないことに囚われるし、経過過程を差っ引いた先にある「何か」を知りたがったり、欲しがったりします。本当はその経過過程にすら意味があったりします。「質問」の答えに一見関係のないような言葉や、過去の思い出を思い出すことにも必要な意味があって、それがあるから、次の「答」にたどり着けることにとても似ています。コーチングに、間違いや、答えてはいけない「答」なんてないんです。意味や価値のないものなんてないんです。ただ、その肯定的な意図に気がつくタイミングが、ひとつ、またひとつ違うからわからないって怖いことにかんじますよね。だけど、「愛」は恐れを癒してくれるから、だから「愛」をもって少しばかり、自分の答えを待ってほしいんです。待つこともこの時期はいいことですね。きっと、その時間だからできることがあるからこそ、あなたのために「答え」が出てくるのを待っていてくれているんだ。

 


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